ビニール傘を、盗まれにくくする方法
雨の季節のまっただ中ですな。
傘は携帯品として、財布、iPodの次に不可欠だね。

ちなみにオチはこの時期になると、
空模様につられて体調も悪くなるです。
うう、関節が痛い……(苦笑)。


そんなわけで、今日のテーマは“傘”。

もの忘れが多くなったオチは最近、ビニール傘を使っている。
それなりのお洒落な(高価な)傘は、
うっかり電車に忘れると、とってもブルーになるので
めっきり買わなくなった(ホントは欲しい・苦笑)。

それにしてもビニール傘って、なんであんなに盗まれるのだろう。
会社の傘置きでも誰かに持っていかれるし、コンビニでは特にそう。
置いておくほうも、持っていっちゃうほうも、
「ビニール傘だし、安いし、まあいいか」と考えているのだろうね。

オチも同じく「安いし、まあいいや」となってまた買うのだけど、
よくよく考えると、傘の生涯コストは結構な額にのぼっている。
1本500円、今までに紛失したビニール傘の数から計算すると……。
おいおいッ、なかなかの出費じゃないか!!

そこで、オチが考え抜いた末にあみだした、
“ビニール傘を、盗まれにくくする方法”をここで伝授したい。

いやいや、カンタンですよ。
それは、目立つ場所に【名前】を書くこと!

例えば、傘の取っ手部分に自分の名前をはっきりと書く。
それだけで人は、心理的に持っていきにくくなる。
ビニール傘はどれも似ているから、バレないだろうと思っても、
名前が書いてあるとなれば、さすがに「うぬぬぬ」とちゅうちょする。

さらに「鬼頭 武市」とか「恐崎 真虎」とか「力王 弾」とか、
恐そう or 強そうな名前を書いておけば、より効果抜群(笑)。

ちなみにオチは今シーズン、「阿部 寛」と名前を書こうと思う。
ドラマ「白い春」での彼の演技の素晴らしさに敬意を込めて(笑)。
ってか、「コイツふざけやがって」と思われて
逆にもっていかれやすいか(苦笑)。


さあさあ皆さん、さっそく今日から試してガッテン!

| 日常 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
相対性理論





知り合いに教えてもらったバンド。
ユニークな歌詞にウィスパーボイス。
ふざけ具合がちょっとおもろい。

大人社会に感化されてしまったのオチにはもうそれほど響かないが、
大学時代のオチだったら確実にハマっただろうな。
ずっきゅんされただろうな(笑)。

hi-posiをちょっと思い出した。

| 音楽 | 12:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
どーでもいい疑問シリーズ(1)【出入り禁止】



うちの会社のビルの階段には、
「関係者以外の出入りを禁ず」という札がある。

この【出入り】を辞書で調べると、
「出たり入ったりすること」
とある。

でも、入ることができなければ、出れないのでは?
入ることさえ禁止していれば、
出ることを禁止しなくてもいいのでは?

そういう意味で、
「関係者以外の立ち入りを禁ず」ならわかる。
こっちのほうが入り難さも強いと思う。

なぜ出入り禁止? 別の意味でもあるのか?

ってか、ホントどーでもいい(笑)。
バイ!

| 日常 | 11:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
はなおとこ



しあわせになれる場所を求めて旅をする「鼻」のお話、
だそうです。

昭和を代表する“鼻男”のオチとしては、
すご〜〜く気になる絵本であります。

マジで買おうかな(笑)。

| BOOK | 19:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
フェス!フェス!フェス!
今年もいよいよフェスの季節がやってきた。
徐々にボルテージがあがってきたよ〜。

3年連続3日間フル参戦となるフジロックは、
オチ的にはかなり充実のラインナップ。
邦洋問わず、見たいハンドが目じろおし。
特に、高校時代に大好きだったDINOSAUR JR.は楽しみだ。

先日、勢いあまって折り畳みチェアを2脚購入。
今年はグリーンステージの後方にドカッと腰をおろして、
大自然の中でビール片手に大人の鑑賞をしてみたい。
っていうか、うっかり寝ちゃうだろうな(笑)。

そして今年はサマソニにも初参戦する。
東京の3日目(8/9)、ライト側。
ユニコーンはもちろん外せないのだけれど、
エレカシ、モンパチなどの充実の日本勢をはじめ、
海外バンドもさすがサマソニ!というメンツ。
こちらも、SONIC YOUTHやTEENAGE FANCLUBなど、
高校時代に聴いていたバンドを初体験できるのがうれしい。
勝手に青春リバイバル。でも、残念ながら男子校(涙)。

さあ、今年もぜひ現地で乾杯しましょう!

フジロック ラインナップ
サマソニ ラインナップ

| 音楽 | 14:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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